ネタバレは垂れ流しですのでお気を付けください
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献血に行ってきましたよー
成分献血の血漿でした
血小板でないと申し訳ない気分になるんだぜ
赤血球のカスくらい持ってってくれていーのにー
友人から借りた本、タイトルがずばり「中二病取扱説明書」
当てはまらない項目が珍しくてどうしよう
や、[妄想設定(中二病的作品にありがちな設定)]に限った話ですよ、私は一般人ですもの
レ 特殊な能力を持った人間たち。
レ 過去の記憶が一部ごっそり抜けている。
レ 実は一度死んでいる。
レ パーティーメンバーはほとんど10代。
レ 銀髪。
レ 顔に大きな傷。
レ 小さい頃に両親が他界。
レ 異世界の住人。
やりすぎると偉い人に怒られるのでこのくらいで留めておきますが・・
ほら!画面の前のあなたも!

プライバシーは保護してやろう・・・
成分献血の血漿でした
血小板でないと申し訳ない気分になるんだぜ
赤血球のカスくらい持ってってくれていーのにー
友人から借りた本、タイトルがずばり「中二病取扱説明書」
当てはまらない項目が珍しくてどうしよう
や、[妄想設定(中二病的作品にありがちな設定)]に限った話ですよ、私は一般人ですもの
レ 特殊な能力を持った人間たち。
レ 過去の記憶が一部ごっそり抜けている。
レ 実は一度死んでいる。
レ パーティーメンバーはほとんど10代。
レ 銀髪。
レ 顔に大きな傷。
レ 小さい頃に両親が他界。
レ 異世界の住人。
やりすぎると偉い人に怒られるのでこのくらいで留めておきますが・・
ほら!画面の前のあなたも!
プライバシーは保護してやろう・・・
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それは2度めに訪れたときの事だった。
表面上はふっ切ったつもりでいたが、分かっていた。
君を忘れられるはずもないと。
その思いが再びこの場へと足を運ばせた。
カウンターの向こうに問う。
返ってきたのは1度めとは違う反応。
期待に、胸が高鳴る。
君の扱いは知っている。
君に覚えさせたことだってそらで言える。
君にまた触れるためなら、言葉を尽くして君を語ろう。
そうして君は戻ってくれたのだ――
おかえりウォークマン!!!

届けてくれた人に感謝!
ありがとうっ!
紛失物係の方(おじさん)に使い方やアルバム名を伝えるのにちょっと苦心しましたが
あああ良かった!
********
献血に行ってきましたっ。
成分献血の血漿板。
全血だと年2回がリミットだからなあ。
献血は毎度途中で血の出がゆっくりになっちゃって、
「頑張ってくださいねー」
とか言われながら握力ボールを渡されます。
別にいいんだけどね。
表面上はふっ切ったつもりでいたが、分かっていた。
君を忘れられるはずもないと。
その思いが再びこの場へと足を運ばせた。
カウンターの向こうに問う。
返ってきたのは1度めとは違う反応。
期待に、胸が高鳴る。
君の扱いは知っている。
君に覚えさせたことだってそらで言える。
君にまた触れるためなら、言葉を尽くして君を語ろう。
そうして君は戻ってくれたのだ――
おかえりウォークマン!!!
届けてくれた人に感謝!
ありがとうっ!
紛失物係の方(おじさん)に使い方やアルバム名を伝えるのにちょっと苦心しましたが
あああ良かった!
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献血に行ってきましたっ。
成分献血の血漿板。
全血だと年2回がリミットだからなあ。
献血は毎度途中で血の出がゆっくりになっちゃって、
「頑張ってくださいねー」
とか言われながら握力ボールを渡されます。
別にいいんだけどね。